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ALLTIME SUPER GUEST

 

「ALL TIME SUPER GUEST」は、30年のキャリアの中から厳選された楽曲を、
ジャンル・キャリア・レーベル・国境さえも越えたゲストを迎え、
カバーやコラボレーションで再構築する「ベスト・アルバム」を超越した「ゲスト・アルバム」。
そのアルバムコンセプトに相応しく、ジャケットにも豪華なゲストが参加。
そのゲストとはなんと豊川悦司と冨永愛の二人。普段から親交のある布袋からのラブコールを受け、
夢の超豪華共演が実現しました。東京メトロのボード展開等も実施されるので、
この史上空前の豪華絢爛なジャケットビジュアルをぜひ自分の目で見て確かめてください。

初回生産限定盤には布袋の過去の名ライブを年代順に収録した「LIVE HISTORY DVD」が収録。
このDVDには、ソロ初ライブとなる、"GUITARHYTHM LIVE"から、今年2月1日に行われた
30周年第一弾ライブまで、合計22曲・約2時間を収録。
ファンにとっては共に歩んだ歴史を噛み締められる感動的な映像集。
初心者にとっては、「映像で見るベスト盤」とでも言うべき、
入門編として最適な特典となっています。
更に、新たな特典として、9月から始まる30周年ツアーの"リザーブチケット"
特別予約受付が封入されることが決定しました。
受付期間は8月17日(水)12時00分~8月31日(水)23時59分までで、
初回生産限定盤と通常盤の初回生産分のみ封入になります。

SPECIAL CONTENTS 掲載中!
「ALL TIME SUPER GUEST」参加アーティストと布袋寅泰の対談や、
参加アーティストからのコメントを続々掲載予定です。
※PC限定コンテンツとなります。

■対談
綾小路 翔(氣志團) 11月22日up

Shinji(シド)
※当コンテンツに関しましては、2012年1月7日をもちまして、掲載を終了致しました。
田中知之(FPM)
布袋寅泰×RIP SLYME(RYO-Z/PES/FUMIYA)
布袋寅泰×ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)
布袋寅泰×SOIL&"PIMP"SESSIONS
布袋寅泰×今井寿/永井聖一/雅-MIYAVI-
布袋寅泰×大橋トリオ
布袋寅泰×小山田圭吾(CORNELIUS)
布袋寅泰×小渕健太郎(コブクロ)

■参加アーティストからのコメント
綾小路 翔(氣志團) 11月22日up

Shinji(シド)
※当コンテンツに関しましては、2012年1月7日をもちまして、掲載を終了致しました。
田中知之(FPM)
RIP SLYME(RYO-Z/PES/FUMIYA)
ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)
SOIL&"PIMP"SESSIONS
今井寿
永井聖一
雅-MIYAVI-
大橋トリオ
SIGUE SIGUE SPUTNIK 8月10日
小渕健太郎(コブクロ)
Dragon Ash

30th ANNIVERSARY“GUEST”ALBUM
「ALL TIME SUPER GUEST」
HOTEI with FELLOWS
2011/8/17 ON SALE

初回生産限定盤(CD+DVD):TOCT-27090 4,800円(税込)
未発表映像を含む、LIVE HISTORY DVD付スペシャルBOX仕様
封入特典:メモリアル・ギターピック、フォトブックレット、
30周年ツアー“リザーブチケット”特別予約受付

通常盤(CDのみ):TOCT-27091 3,000円(税込)
封入特典:30周年ツアー“リザーブチケット”特別予約受付(初回生産分のみ)

楽曲名 アーティスト 試聴 PC配信
1. DREAMIN' Dragon Ash  
2. DIVING WITH MY CAR 氣志團  
3. C'MON EVERYBODY SIGUE SIGUE SPUTNIK  
4. バンビーナ(BAMBINO MIX) RIP SLYME  
5. BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
(CORNELIUS Remix)
布袋寅泰  
6. JUSTY シド  
7. YOU コブクロ  
8. GUITARHYTHM 今井寿/永井聖一/雅-MIYAVI-
with 布袋寅泰
 
9. FLY INTO YOUR DREAM 今井美樹 with 布袋寅泰  
10. ラストシーン 大橋トリオ  
11. さらば青春の光 ファンキー加藤 with 布袋寅泰  
12. BAD FEELING(FPM EVERLUST Remix) 布袋寅泰  
13. BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY SOIL&"PIMP"SESSIONS
with 布袋寅泰
 

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モバイル配信はこちらから

レコチョク

「ALL TIME SUPER GUEST」初回限定盤特典「LIVE HISTORY DVD」収録曲

  1. 「MATERIALS」from “GUITARHYTHM LIVE”
    1988/10/26国立代々木競技場 第一体育館
  2. 「WAITING FOR YOU」from “GUITARHYTHM REPRISE”
    1991/8/6富士急ハイランド ムーンサルトスクランブル
  3. 「RADIO!RADIO!RADIO!」from “GUITARHYTHM ACTIVE TOUR”
    1992/1/17日本武道館
  4. 「LONELY★WILD」from “GUITARHYTHM WILD TOUR”
    1993/2/28横浜アリーナ
  5. 「SURRENDER」from “GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAX ARENA TOUR”
    1994/12/19日本武道館
  6. 「サイバーシティーは眠らない」from “TOKYO Inter-Live '95 サイバーシティーは眠らない”
    1995/12/22横浜アリーナ
  7. 「POISON」from “SPACE COWBOY TOUR”
    1996/12/17横浜アリーナ
  8. 「BELIEVE ME, I'M LIAR」from “SUPER SONIC GENERATION TOUR”
    1998/6/27横浜アリーナ
  9. 「スリル」from “GREATEST HITS TOUR”
    1999/10/8仙台 グランディ21
  10. 「LOVE JUNKIE」from “ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001”
    2000/12/28大阪城ホール
  11. 「WORKING MAN」from “ROCK THE FUTURE 2002 SCORPIO RISING TOUR”
    2002/10/30日本武道館
  12. 「NEW WORLD」from “ROCK THE FUTURE 2003~2004 DOBERMAN TOUR”
    2004/2/28横浜アリーナ
  13. 「IDENTITY」from “ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY!!!”
    2005/7/18 Zepp Tokyo
  14. 「BE MY BABY」from “ALL TIME SUPER BEST TOUR”
    2006/6/3さいたまスーパーアリーナ
  15. 「C'MON EVERYBODY」from “SUPER SOUL SESSIONS”
    2007/1/20日本武道館
  16. 「SLOW MOTION」from “MTV UNPLUGGED”
    2007/1/31品川CLUB EX
  17. 「バンビーナ」from “HOTEI & The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008”
    2008/1/27川口リリアメインホール
  18. 「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」from “HOTEI+東大寺 布袋寅泰 SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream-”
    2008/10/18東大寺大仏殿前
  19. 「ROCK'N'ROSE」from “GUITARHYTHM V TOUR”
    2009/6/15ウェルシティ東京
  20. 「BORN TO BE WILD」from “B.C. ONLY 2009”
    2009/11/23品川Stellar Ball
  21. 「I'M FREE」from “布袋寅泰 "復活祭"”
    2010/7/9 Zepp Tokyo
  22. 「DREAMIN'」from “HOTEI THE ANTHOLOGY "創世記" BEGINNING FROM ENDLESS”
    2011/2/1日本武道館

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2011.11.15 NEW!

COMMENT from SHO AYANOKOJI(氣志團)

 

2011.11.04
COMMENT from Shinji(シド)
※当コンテンツに関しましては、
2012年1月7日をもちまして、掲載を終了致しました。

 

2011.09.30

COMMENT from TOMOYUKI TANAKA(FPM)

 

2011.09.21

COMMENT from RIP SLYME
(RYO-Z/PES/FUMIYA)

 

 

2011.09.07

COMMENT from FUNKY KATO(FUNKY MONKEY BABYS)

 

2011.09.05

COMMENT from
SOIL&"PIMP"SESSIONS

 

 

2011.08.24

COMMENT from HISASHI IMAI

 

2011.08.24

COMMENT from SEIICHI NAGAI

 

 

2011.08.24

COMMENT from MIYAVI

 

2011.08.09

COMMENT from OHASHI TRIO

 

 

2011.08.09

COMMENT from SIGUE SIGUE SPUTNIK

 

2011.08.02

COMMENT from KENTARO KOBUCHI (コブクロ)

 

 

2011.08.02

COMMENT from Dragon Ash

 


参加アーティストプロフィール (※五十音順、敬称略)

今井寿(BUCK-TICK)
今井寿(BUCK-TICK)

不動のメンバーで活動を続け、独特なポップセンスとダークな世界観を深く掘り下げ今なお進化し続けるワンアンドオンリーなロックバンド「BUCK-TICK」のギタリストとして1987年メジャーデビュー。メインコンポーザーとしてBUCK-TICKの多彩なサウンドを構築。 BUCK-TICK以外の活動としては、元SOFT BALLETの藤井麻輝との「SCHAFT」や、PIGのレイモンド・ワッツとKMFDMのサシャ・コニエツコ、そして、BUCK-TICKのVo.櫻井敦司と日独英混合ユニット「SCHWEIN」、KIYOSHIと岡崎達成と結成した「Lucy」等 がある。
>> http://www.buck-tick.com/

今井美樹
今井美樹

CMやファッション誌、ドラマ等で活躍する中、1986年シングル「黄昏のモノローグ」で歌手デビュー。 以降、シングル「PIECE OF MY WISH」「瞳がほほえむから」など、等身大の歌詞と透明感溢れる歌声で 数々のヒット曲を発表、中でも1996年のシングル「PRIDE」は160万枚を超えるミリオンセラーとなり、 トップシンガーとしての地位を確立する。シンガーとしてはもちろんのこと、そのスタイリッシュな存在感で 男女問わず幅広い層から変わらぬ支持を得ている。 2011年は歌手デビュー25周年を迎え、最新作に布袋寅泰氏プロデュースによるシングル「memories」、 Premium Best Album「Miki's Affections アンソロジー 1986-2011」をリリース。
>> http://www.imai-miki.net/

今井美樹
FPM

DJ/プロデューサー田中知之によるソロ・プロジェクト。DJとしては国内全県制覇、 海外では約50都市でのプレイ実績を持つ。6枚のオリジナルアルバムのリリースの他、 多数のアーティストのプロデュースも手掛け、リミキサーとしても、くるり、UNICORN、 サカナクション、THE BPA(FATBOY SLIMことノーマン・クックによるプロジェクト) など約100曲もの作品を手掛ける。最近では世界三大広告賞でそれぞれグランプリ を受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」、「UNIQLO CALENDAR」の楽曲制作 も手掛けるなど多方面で活躍中。
>> http://www.fpmnet.com/

大橋トリオ
大橋トリオ

音楽大学でジャズ・ピアノを学んだ後、阪本順治監督の映画『この世の外へ〜クラブ進駐軍〜』にピアノ演奏とビッグバンド・アレンジで参加。以降、本名の大橋好規として、『ジャージの二人』や『余命1ケ月の花嫁』などの映画音楽やCM曲の制作、小泉今日子や持田香織らへの楽曲提供やプロデュースを行なう。07年、シンガー・ソングライター・プロジェクト「大橋トリオ」としての活動を開始。08年にミニアルバム『A BIRD』でメジャーデビュー。09年11月に1stアルバム『I Got Rhythm?』を発表。2010年11月にセカンドアルバム『NEWOLD』を絵本付きCDとしてリリース。近作は、カバーアルバム『FAKE BOOK 11』となる。
>> http://ohashitrio.com/

氣志團
氣志團

1997年、千葉県・木更津のスーパースターヤンキー「綾小路“セロニアス”翔」を中心に結成された6人組ロックバンド。その大胆かつ破廉恥な風貌とパフォーマンスで一躍話題沸騰、2001年メジャーデビュー。2003年には地元木更津で、自らが開催した野外ロックフェス「氣志團万博2003」に4万人を動員、2004年、東京ドームGIGにて4万5千人動員、更にはNHK紅白歌合戦2年連続出場など全国的な知名度を得るまでに至るが、2006年8月、富士急ハイランドで催された「氣志團万博2006」を最後に突如活動を停止する。しかし2009年4月、遂に三年間の沈黙を破り、日本武道館2DAYS GIGにて再始動。新たなる活躍が期待されている。
>> http://www.kishidan.com/

CORNELIUS
CORNELIUS

小山田圭吾によるソロユニット。1991年のフリッパーズ・ギター解散後、1993年からCORNELIUSとして活動を開始。1997年の3rdアルバム「FANTASMA」、4thアルバム「POINT」は世界21ヵ国でリリースされ、バンド「The Cornelius Group」を率いてワールドツアーを行うなどグローバルな活動を展開。2006年のアルバム「Sensuous」発売に伴う映像作品集「Sensurround + B-sides」は米国「第51回グラミー賞」最優秀サラウンド・サウンド・アルバム賞にノミネートされた。現在、自身の活動以外にも国内外多数のアーティストとのコラボレーションやリミックス、プロデュースなど幅広いフィールドで活動を続けている。
>> http://www.cornelius-sound.com/

コブクロ
コブクロ

1998年、ストリートで黒田俊介と小渕健太郎が出会い、コブクロを結成。 インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、その圧倒的なライブ・パフォーマンスで高い評価を得ている。
2001年3月にマキシシングル『YELL〜エール〜/Bell』でメジャーデビュー。 2006年9月に初のシングルベスト集『ALL SINGLES BEST』をリリース、350万枚を超えるメガヒットとなる。 2007年12月にはオリジナル6枚目のアルバム『5296』をリリース。 オリコンウィークリーチャートで4週連続1位の快挙を果たした。 日本を代表する"国民的"男性ボーカルデュオ。
>> http://kobukuro.com/

SIGUE SIGUE SPUTNIK
SIGUE SIGUE SPUTNIK

セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュらと並ぶイギリス5大オリジナルパンク・バンドのひとつジェネレーションXのベーシスト、トニー・ジェイムスがバンド解散後、ニールXらと結成した第5世代のロックバンド。
スーサイド+T-レックス+エルビス・プレスリー+ブレードランナー+ターミネーター+時計仕掛けのオレンジなサウンドとビジュアルで注目を集め、エレクトロ・ミュージックの先駆者でありプロデューサー、ジョルジオ・モロダーと制作した「LOVE MISSILE F1-11」は全英チャート3位に輝くヒットを記録。近年のニューウェイヴ・エレクトロブームによって再燃し、評価が高まっている。
>> http://www.sputnikworld.com/

シド
シド

マオ(Vo)、明希(B)、Shinji(G)、ゆうや(Dr)からなる4人組ロックバンド。2003年、春に結成。翌年1stアルバム「憐哀 -レンアイ-」をリリース。2005年には初の全国ツアーを開催し、全公演とも即日ソールドアウトの快挙を成し遂げる。2006年、初の日本武道館公演を大成功に収めた。2008年10月、シングル「モノクロのキス」でメジャーデビュー。2009年7月にはメジャー1stアルバム「hikari」をリリースした。その後も精力的なリリースとライブ活動を繰り広げ、2010年12月11日には初の東京ドーム公演「YEAR END CLIMAX 2010 ~全てのシドへ~」を大成功させた。2011年2月にはメジャー2ndアルバム「dead stock」をリリース。
>> http://sid-web.info/

SOIL & "PIMP" SESSIONS
SOIL&"PIMP"SESSIONS

2001年、東京のクラブ・イベントで知り合ったメンバーにより結成。ライブ・パフォーマンスを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気を漂わせながらも、バー スト寸前の爆音ジャズを展開。自らを"DEATH JAZZ"(デスジャズ)と称したオリジナリティーあふれるスタイルが話題となり、世界各地のフェスティバル出演や9回に及ぶヨーロッパ・ツアーを成功さ せるなど海外でも人気を博している。2010年12月8日には、初のコンセプト・カバー・アルバム『SOIL&"PIMP"SESSIONS presents STONED PIRATES RADIO』をリリースした。
>> http://www.jvcmusic.co.jp/soilpimp/

Dragon Ash
Dragon Ash

1997年、Kj(Vo + G)、IKUZONE(B)、桜井誠(Dr)のスリーピースバンドとしてデビュー。現在はBOTS(Turntable)、HIROKI(G)、DRI-V(Dancer)、ATSUSHI(Dancer)が加入し7人編成。
デビュー時よりあらゆるジャンルを驚異的なスピードで横断し、Dragon Ashとしか表現しようのない音を鳴らし続けている。常にオルタナティブな道を選びながらも、圧倒的な支持を得続ける日本の音楽シーンを代表する怪物バンド。
>> http://www.dragonash.co.jp/

永井聖一
永井聖一

作詞、作曲、編曲、演奏家。「相対性理論」等への参加の他、楽曲提供、プロデュース、映画、TVCMの音楽制作も行う。最近の主な仕事は、相対性理論「正しい相対性理論」、ムーンライダーズのリミックス、SMAPへの楽曲提供、ユニクロCM音楽制作など
>> http://seiichinagai.com/

ファンキー加藤
ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)

ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)中学から高校時代にBOØWYのコピーバンドでボーカルを担当。ギターも少し弾い てみる。1997年にスチャダラパーの影響を受け、ソロラッパーとして活動を開始。 さまざまな活動を経て、東京八王子出身の「モン吉」「DJケミカル」と'04年元旦に2MC1DJのFUNKY MONKEY BABYSを結成。以後、チームのリーダーを担当する。 06年1月、CDジャケットに東国原英夫宮崎県知事(当時そのまんま東氏)を起用したシングル『そのまんま東へ』でメジャーデビュー。6月8日に両A面シングル『それでも信じてる/ラブレター』をリリース。現在までに16枚のシングルと4枚のアルバム、4枚のDVDをリリース。
>> http://www.funkymonkeybabys.com/

雅-MIYAVI-
雅-MIYAVI-

エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという、独自のスラップ奏法でギタリストとして世界中から注目を集めており、これまでに北米・南米・ヨーロッパ・アジア・オーストラリアなど約20カ国100公演以上のライブを行い、2度のワールドツアーを成功させている。2010年10月リリースの最新アルバム『WHAT'S MY NAME?』では、ギターとドラムだけの編成でロック・ファンク・ヒップホップ・ダンスなど様々なジャンルを超越したオリジナルなサウンドを確立。常に世界に向けて挑戦を続ける「サムライ・ギタリスト」。
>> http://myv382tokyo.com/

RIP SLYME
RIP SLYME

2001年3月にシングル「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。
幅広い層に親しまれる洗練された独自のポップセンスと、コアなリスナーをうならせる高次元で織り成されるラップのかけ合いを両立させたサウンドが魅力。国内のヒップホップユニットとして初めての日本武道館ワンマンライブを行い、日本にヒップホップ文化を広く浸透させた。2006年は布袋寅泰やくるりとのコラボレーション・シングルをリリース。2010年には、メジャーデビュー10年目を記念したベストアルバム『GOOD TIMES』をリリースし、30万枚を記録。2011年3月に発売した8枚目のオリジナルアルバム「STAR」を引っ提げて7万人を動員する過去最大規模のツアー"STAR TOUR2011"を開催中!
>> http://www.ripslyme.com/

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