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日本を代表するギタリスト。
伝説的ロックバンドBOφWY解散後、
アルバム「GUITARHYTHM」でソロデビューを果たす。
その後、吉川晃司とのCOMPLEXを経て、本格的にソロ活動を再開。
「POISON」「スリル」「バンビーナ」など数多くのヒット曲を世に放ち
ロック・ギタリスト&シンガーとして独自のスタイルを確立。
プロデューサー、作詞作曲家としてミリオンヒットを記録。
中野裕之監督の映画「SAMURAI FICTION」出演を皮切りに、
阪本順治監督「新・仁義なき戦い」、降旗康男監督「赤い月」への出演や
音楽監督、そして、CM出演など幅広い活動を行っている。
海外では、アトランタオリンピック閉会式でのギター演奏、
2003年には、クエンティン・タランティーノ監督からのオファーにより、
“BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
(新・仁義なき戦いのテーマ)”が
映画「KILL BILL」のテーマ曲となり世界的にも大きな評価を受け、
イギリス、アメリカ、ロシア、韓国など世界中から楽曲使用依頼が殺到する。
また、2007年にオンエアーされた番組
「MTV UNPLUGGED TOMOYASU HOTEI」では、ASIAN TELEVISION
AWARDS2007 Best Music Programme部門 最優秀賞を受賞。
今日に至るまで常にロックシーンのフロンティアとして走り続けている。